「イラストレーション」誌にインタビュー記事が掲載されました。

イラストレーション誌 たなか鮎子インタビュー

7月発売の「イラストレーション」に、ドイツでの仕事と生活についてのインタビュー記事を掲載して頂きました。使っている画材からベルリンの写真まで、4ページに渡っていろいろ紹介してもらっています。

憧れのイラストレーション誌に載せてもらって感無量…😍

今回は、旅や海外にフィーチャーした号で、他の方のお仕事もカラフルで、とても楽しいです!

ぜひぜひご覧ください。

「イラストレーション」2017年09月号 Amazon詳細はこちら

イラストレーション17年夏号カバー


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About ayuko

AYUKO TANAKA たなか鮎子 絵本作家、イラストレーター。ピコグラフィカパブリッシング&デザイン(SayulaTechnology Japan株式会社内)主宰。 1972年生まれ。ベルリン在住。 ロンドン芸術大学チェルシー校大学院修了。デザイン会社勤務を経て、個展を中心に活動中。2000年ボローニャ国際児童図書展の絵本原画展入選。 おもな絵本に『かいぶつトロルのまほうのおしろ』(アリス館刊)、『フィオーラとふこうのまじょ』(講談社刊)、『うらしまたろう』(文/令状ヒロ子 講談社刊)、『マルーシカと12の月』(文/かんのゆうこ 講談社刊)など。書籍装画に『1リットルの涙』『数学ガール』『幼子にきかせたい おやすみまえの365話』など。 Ayuko Tanaka is a Visual Artist, Author and Illustrator for books and children stories. She is also the director of picografika publishing & design, a label of Sayula Technology Japan K.K. Born in 1972. Currently living in Berlin. MA degree of Graphic Design Communication at Chelsea College of Arts, University of Arts London. Bologna Book Fair 2000, illustration competition prize. Published more than 12 children's books including her own stories and illustrations, and has made illustrations for various book covers, magazines, etc mostly in Japan.

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